8月 30
ブルーバック攻撃?に見舞われる。古いEP-4BEAというMSIの古いマザボにセレロン1.7GHzという
WindowsXPマシーンが持ち込まれました。
頂き物の古いマシーンですが、1週間~10日程度の頻度で、
いきなりブルーバックになってしまうということでした。
思い当たる節があるので調べてみると、やはりカニサンマークの
サウンドドライバが悪さをしているようです。
たちが悪いのは、一般的に見るデバイスマネージャでは
Realtec AC’97 Audioは正常に働いているとなっています。
しか~し!エラー内容はalcxwdm.sysであり、間違いなくこいつなのです。
こんなときはコマンドプロンプトなどから【sigverif】という
コマンドを実行してみます。
ファイル署名の確認で引っかかるはずです。
当該マシーンで実行すると、alcxwdm.sysが出ました。
デバイスマネージャからAC’97 Audioドライバのバージョンを
見ると、5.10.0.35**となってます。(**としたのはすでに
更新してしまい、忘れちゃいました。^^;;)
で、ネット上で拾ってきたのが5.10.0.6050。
こいつをインストールしたところ、見事にファイル署名の
確認で引っかからなくなりました。
実はこのドライバ、ブルーバック回避のパッチが当ててある
某メーカのドライバであり、サイトには、メーカの当該パソ以外は
責任が持てないようなことが書いてありますが、全く問題なく
働くことは私目の古~いマシーンでその昔に実証済みであります。
パソコンが稼働中に、ピコッ・ピコッなどと鳴り出し、いつの間にか
ブルーバックになってしまうという現象にお悩みの方はお試しあれ。
さて、あすは月締めのひで残業確定を言い渡されています。
今日は選挙開票速報に釘付けでしょうから、明日は睡魔との
闘いになりそうです。

8月 29
初休日1日目@土曜日新しい仕事は土日がお休みです。
本格的な歓迎会は後日計画されているらしいのですが、
金曜の終業時に、ちょっとヒッカケて行く?とオエライ様から号令がかかり、
仕事場であるビルの地下で、ジョッキを2つほど。
昼間は蕎麦屋として営業しているところですが、
出された料理もそこそこ美味しく、最後は当然蕎麦でシメてきました。
ススキノのオネェチャンがいる店以外で飲んだ経験が乏しいし、
一人で飲むときはビールは全く飲まないので、ちょっと落ち着きませんでしたが、
それなりに楽しんできました。
しかしその後が大変。
都心のため通勤はJRですから、当然帰りも電車。
駅から徒歩20分ほどの帰宅路の最後の5分は、結構急な上り坂で、
普段でも往きはヨイヨイ帰りはコワイ。
それまでは全く平気だったのが急に酔いがまわり始め、タクシーにすればよかったと後悔。
でも、家に着いたころには全く醒めてしまいましたけど。
話は前後しますが、木曜日にちょっと楽をしようとバスで出勤してみました。
JR駅までは15分(下り坂&早歩きなので)程度ですが、バス停は5分で着くからです。
多少時間に余裕を持って出たのですが、なんと札幌駅まで1時間ちょっと掛ってしまいました。
走ってなんとか遅刻せずにすみましたが、
帰りに慌ててキタカカードを購入しました。で、お決まりのドジを一発。
翳すだけで良いのに、切符を挿入する穴に入れてしまったのです。
当然バタンという音とともに通せんぼされてしまい、後ろの人には嫌な顔されるは、
飛んできた駅員には睨まれるは。
「いやぁ、初めてなんですよねぇ」なんて一応言い訳はしてみたものの、
小心者の私目から発せされた小声は、きっと騒音にかき消され、
駅員さんには届かなかったと思います。。。
さて、気を取り直して明日の話です、
仕事でデーターを管理しているのはエクセルなんです。
多くのデータに共通項目があるのに、一つ一つばらばらに記入するので、
非効率的でしかもご記入の原因になります。
いつもならMySQLなどを使いフロントエンドをブラウザでやるのですが、
皆が触れるように、ちょいと苦手なAccessで一元管理にチャレンジしてみようかと。
はっきり言ってお試しにアドレス管理しか作ったことしかありませぬ。
それで日曜日は真面目にお勉強してみようかと。
2007になってから、かなり楽に作成できるようになったのみたいだし、
その辺にひな形は一杯落ちているし、なんとかなるのかな?なんてお気楽に考えてますが、
果たして??

8月 24
出勤1日目Just Like A サラリーマン?第1日目が過ぎました。
両袖デスクの上には、電話と新しいパソコン。
すでに名刺も出来上がっており、さっそく社外
打ち合わせにも出かけ、名刺をばら撒いてきました。
今日は初日ということもあり、パソコン環境の構築や、
今日でいなくなる方の引き継ぎなどに終始しましたが、
そのなかでも、自分がやらなければならない仕事が、
ある程度見えてきました。数字(成果)との闘いです。
結構きついノルマが課せられそうであります。^^;;
欠伸なんかしている暇はなさそうです。
明日に備えて早めに寝ることにしましょ

8月 23
サーバー用途のケースまさにサーバーの用途に適したケースを、安価でゲットしました。
(写真はクリックで拡大。マウスを動かすと【NEXT】や【PREV】が表示されます。
最後は写真上でクリックすると戻ります。)
サーバーは常時稼働ですので、一度電源を入れてしまうと
メンテナンス等以外では電源を落とすことはありません。
逆に電源やリセットスイッチが前面にあると、誤操作の
原因になりかねません。
このようにドアを開けなければ露出しないことは、サーバーには最適なのです。
またサーバーは、ほぼ他のマシーンからリモート操作でメンテナンスを行うので、
普段は電源ケーブルとネットワークケーブルのみが接続されていればOKです。
まれにどうしてもコンソール画面から操作しなければならない時がありますが、
キーボード・マウスを繋ぐため、USB端子が前面に露出していることは必須です。
上部にDVDドライブなどのための5インチベイがあり
その下には通気ための空気取り入れ孔が2段あります。
HDD取り付け用の3.5インチベイには、あらかじめ12cmの
大型FANが付いています。
HDD用のベイは、固定用とリムーバルとは言えないけど、
引っ張れば外れてくる増設用の2ヶ所があります。
ケースは大型で電源は最下部につくために、電源を
選ばないと、M/Bによってはケーブルが届かない
ものもあり、要注意です。
大型FANは4個付いていますが、 FANのファンとしては、もう一個
増設する予定であります。
ちなみにこのケースはまともに買うと2万円台後半くらいするのですが、
わけあり品・・・ま、簡単に言うと、目立たない傷がついているだけの
話ですけど、5千円で手にれることができました。(^_^)v

8月 22
本のおまけ本のおまけに付いているExcelファイルを、
パソコンに取り入れようとしたとき、
事前にウィルス検出ソフトにかけてみたら。。。
なんと2つのファイルがマクロウィルスと判定されました。
某官庁が企業を集めて配ったExcelファイルが感染していたなどと
昔はよくあった話ですが、最近はあまり聞かなくなったのにぃ。
前回の投稿の続きですが、ついでなのでノートの1台をインストし直しました。
PentiumⅢ1.13GHzという前近代的?なノートですが、メモリが1GBなので、
かろうじてWindowsXPもさほどストレスなく稼働してくれます。
このノートのハードディスク領域をGパーティションで狭めて、
空いた領域に軽量Linuxをインストールすることにしました。
最初はpuppyLinuxやSlaxを考えましたが、スペックと比較すると
軽量すぎやしないかと考え末、Xubuntuにしました。
グラフィックスがIntelチップなので、Ubuntuで3Dもできそうですが、
所詮ノートはノートと割り切って、パフォーマンス優先にしました。
以前Ubuntu7.04を入れた時は表示はまともでしたが、9.04では
CPU負荷の高い作業時に、文字の一部に汚れのような表示が出現。
ブッ消してubuntu9.04をお試しで入れてみても同じでした。
しかも7.*時代はIntelチップであれば何もしなくても、3Dデスクトップや
エフェクトができたのに、どうやら古いタイプのドライバーを抱くのを
やめたらしく、vesaでしかうまく表示してくれないようです。
と言っても文字が判明できない程ではなく、使用に支障がないため、真剣に
ドライバを探したり、xorg.confをいじってみたりしたわけではないので、
簡単にいかなくなっただけなのかもしれませんけど。
逆に相性の悪かった無線LANの子機が、Xubuntuでは実にあっさりと
接続されるようになったのは大ラッキーでした。
今までは手持ちの数種類をubuntuで使うと、USBタイプの子機しかつながらず、
スピードがあまり出なかったのですが、TypeⅡのものがつながるようになり、
上り下りとも20Mbpsを超えてくれるようになりました。
xubuntu9.04はつながりますが、ubuntu9.04ではどうなのかは試していません。

8月 22
JUST LIKE A サラリーマン?月曜日から今までとはちょっと毛色が違った仕事に就きます。
内容的には電波を扱う仕事なので、変化はないのですが、
なにが違うかと言うと、内勤なのです。
会社契約で出向するといった形態をとります。
元々はお国の仕事なので、予算の付き具合から、
単年度契約となりますが、事業の進捗状況は極めて悪く、
予定通りなら2011年の年度末くらいまででしょうが、
事業終了予定の2011年7月までに完了するかは甚だ疑問であり
延長される可能性もあるかもしれませんねぇ。
勤務先は駅前で、都心ビルの14階。
自宅からはJRで通うことにしました。
公共交通機関で通勤なんてのもウン10年ぶり。。。
しかも、ここ20年くらいはほとんど現場の人だったので、
管理業務なんてちゃんとこなせるのか、ちょいと不安ではありますが、
ほぼパソコンにしがみついている仕事なので、何とかなるでしょう。
と言うことで、金・土・日にかけて、中途半端に投げてあったパソコン達を
整理することにしました。
比較的スペックの高いものにはWindowsやらUbuntuを入れ、
低いものには、XubuntuやPuppyLinuxなど、軽量のものをインストールし、
通常使用ができる段階まで設定する作業をちんたらやってます。
やっと半分くらい終わりました。
果たして日曜日までに終わるのでしょうか。

8月 20
えいちてーてーぴーえす会社のホームページのSSL認証が期限切れ間近だったので
更新手続きをしました。更新なのでCSRリクエストから
ほとんど待たずしてCRTを頂戴し設定。
鍵マークから、無事期限が延長されていることを確認できました。
ちょっと早かったんだけど、ついでにショッピングカートを
運営しているユーザーのも更新。
久し振りだったので、HTTPサーバー再起動時に、パスフレーズを
求められないようにするコマンドを忘れてしまっていました。^^;;
こうっだったけ?などと呟きながら失敗すること3~4度。
なんとかできたけど、今度更新するドメインは来月末。
どう叩いたのかまた忘れちゃうだろうから、コマンドの履歴から
さっさとコピぺして保存。
保存した場所を覚えていられるかは疑問ので、ホームディレクトリの
SSL⇒SSL認証取得ドメイン名別ディレクトリ全てにに放り込んでおきました。
さてSSLですが、フィッシング詐欺が横行している現在、個人的な
ホームページはともかく、ショッピングカートなどで、個人情報のみの
暗号化に利用するだけでなく、認証を受けていることにより、
正式サイトという証明になるので、企業サイトややショッピングカート
においても、トップページから【https://】にすべきだと主張してきました。
しかし、現在においても少ないですねぇ。えいちてぃーてぃーぴーえす。。。
きっと認証を受けるのは高価なものというイメージがあるのでしょうね。
はっきり言ってピンキリです。国内での某有名代理店(略して某理≒暴利)で
年6万円とか言ってるし、ちょっと探しただけなら2万円程度でしょう。
しかし1個のドメイン名かホスト名に対してのみ認証を取得するだけなら、
国内でも5千円以下というのが見つかるし、英語が苦手な方はちょっと
苦労するかもしれないけど、海外ではもっと安いものもあるんです。
そんなに安くても、鍵マークからWebサイトの証明を見ると、ちゃんと
かの有名なGeoTrustが、ドメインを認証していると出てきますよ。
それまでは、パートナー契約で安くゲットしていたつもりでしたが、
海外に申請したほうがもっと安かったのに吃驚しました
ちなみにここは個人的なサイトなので、えいちてーてーぴーえすを
導入する予定はありませぬ。

8月 15
Ubuntu専用?ペンティアム4・3GHzハイパースレッディングというマシーンが
ずっと休眠していました。
メモリはPC32001GBなので、WindowsXP程度ならバリバリ動きます。
難点はCPUファンの音。とにかくウルサイ!!
最近はだいぶ静音に気を遣うようになったサーバー群がまとめてかかっても、
その1台に負けてしまうというウルサさです。。。
で、最近よいものをもらい受けました。
CPUクーラーなのですが、CPUとの接触面から垂直に立ち上がった
大型ヒートシンクに12cmの静音ファンが付いているやつ。
確かにこれなら十分冷えそうですし、音も静かでしょう。
マザボを裏表から挟み込んで、接触面にプレッシャーをかけるため、
一度ケースからバラさなくてはならないのが面倒で、放置プレイ状態でしたが、
重たい腰をあげることにしました。
でやってみるとあっけないほど短時間で作業終了。
ものすごく静かです。今はサーバー群の音しか聞こえません。
嬉しい!
こいつにはWindowsXPが入ってましたが、これを機会にUbuntu専用マシーンに。
グラフィックスカードがNvidiaなので、Ubuntuが持っているドライバで
デスクトップ3Dやエフェクトなどが可能だからです。
メモリを512MBずつ振り分けてやれば、VirtualBOX等でXPを入れれば良いし。
組んでインストール後、早速3Dデスクトップやエフェクトでグリグリ遊んでるし、
外観・スタートアップ・GRUBメニュー等をお好みにカスタマイズして、
MAC風にドックを導入したりしてたら、愛着が出てきました。
静かだしサクサク動くし。。。メインマシーンでもいいじゃん。(笑
今やロースペックと成り果てた旧タイプのマシーンが、最速マシーンに乗せた
WindowsVistaより快適だとは。。。むふふ。
ちなみにウィンドを開くときは断片化されたブロックが、あちこちから
集まってくるようにし、終了時には燃え上がりながら消えて行くという
派手目な設定にしてみましたがなにか?
*上記Ubuntuマシーンから投稿。

8月 13
RemastersysカスタマイズしたLiveCDを作成するには、大まかに言うと2通りあります。
インストール直後の環境から、LiveCDを作成するソフト上で
使わないアプリを削除したり、また必要なアプリを足したりする方法。
私めはUCKというのを使っていました。(他にもあるのかは不明)
もう一方は、ハードディスクにインストールして、実際に使用している
環境を、そのままLiveCDにしてしまうもの。
後者を実現するのがRemastersysというアプリで、今回それを試してみました。
本体は公式サイトで調べたリポジトリを登録することでゲット。
Ubuntuは9.04です。
操作は実に簡単で、Remastersysを立ち上げメニューから選択し、実効させると
/homeにremastersysというディレクトリを作成します。
その中に出来上がったisoファイルをCD(容量が足りなければDVD)に焼くだけ。
と言ったものの、何回か失敗しました。
まず最初は、メニューでDistなるものを選択。仕様環境から/homeを除いた
ものをLiveCD化するオプションです。
ところがDVDに焼いても認識せずにHDDにインストールしてあるOSが起動しちゃう。
な~んだ、ダメじゃん。って1度そこで諦めかけたんです。
他のマシーンでUbuntuを立ち上げたとき、何となくもう1度チャレンジして
みる気になりました。
このマシーンは主にWindowsXPがメインで、Windows7(RC)のお試しに使ったり、
Ubuntuは予備として入れてあり、インストール後必要最小限のアプリを導入しただけなので、
今度はメニューのBackUp(/home下も含める)を選択しました。
それがすんなり成功しちゃいました。
さてどこが違うんだろうと、最初に失敗したマシーンで、今度はBackUpでトライ。
するとこちらのマシーンはほとんどUbuntuを使用しているので、/homeの容量が
半端でなく、途中でRemastersysが動作を止め、容量が大きすぎてダメ!と
駄々をこねてしまいました。
とりあえずホームディレクトリにあるものを一時的にマルチブートにしてある
Windowsの領域に退避させ、軽くしてから再トライ。
今度はちゃんとisoファイルができたので、それを焼いてもう大丈夫だろうと
心踊らせながら?ブートしてみると。。。甘かった。
Ubuntuのロゴが出ていざ起動するか、というところでフリーズ。
そう言えば、成功したマシーンはビデオカードが対応していないために、
driverはvesaで使ってましたが、このマシーンはATIで制限付きdriverを使い、
デスクトップをキューブにしてグリグリ遊んでました。
そのせいかと思い、bootをxforcevesaとしてやってみたけどダメ。
若干状況は違うものの、他のマシーンでも起動してくれませんでした。
では、成功したLiveCDをダメだったマシーンで起動させるとこれはOK。
それで起動させた状態で投稿しています。
あまりいじりすぎたのはダメよ!ってことらしい。
* ネットワークについて
DHCPの設定ならどうか分かりませんが、拙宅のようにクライアントのも
固定IPアドレスを振っている場合、LiveCDを作ったそのままの設定で
起動されます。
つまりLiveCDを作成したマシーンが起動している状態で、そのLivCDで
他のマシーンを起動させるとバッティングしてしまうことになるのではと危惧し、
作成したマシーンをシャットダウンさせていましたが、なぜか一発で繋がらず、
ネットワークを再起動させたりして繋がったので、IPアドレスの変更してから
再起動すればよいので、取り越し苦労でありました。
このマシーンはメモリが4GB(32ビットで認識する最大は3.5GB程度)積んであるので、
起動する時はちょっと長く感じるけど、起動後は本当にLiveCD?って思うくらい
サクサク動いてくれます。

8月 12
本当に先のアップグレードは遅ればせながらそのものでした。
なんと2.84が出てしまいました。
と言うことで、今回は早々とアップグレードしておきました。
う~ん、困った。
携帯メールからの投稿に使用している、Ktai Entry という
プラグインが、突然添付ファイルを表示しなくなりました。
テキストは表示するのですが。。。
サーバーの中を覗いてみると、自動生成されるはずの
アップロードディレクトリが作成されておりませぬ。
自前サーバーなので、phpのセーフモードによる制限もありませぬ。
で、エラーログでも見てやろうと、ログが取れる設定にしたところ、
これも自動生成するはずのディレクトリおよびファイルが作成されない。
強制的に作ってパーミッションを与えたものの、何も残らないのです。
WordPressのバージョンとの相性なのでしょうか。
ちなみにKtai Entryは、バージョンがひとつ前だったものを使用していたので、
最新の0.8.10にしてみましたが、改善されませんでした。
不幸は突然やってくるのねぇ。(泣き
もうちょっといじってみてダメなら、以前試したwp-shotを
復活させようかなとも考えています。



